スタッフ紹介

代表取締役

児 玉 誠 三
—Kodama Seizo—

人を支え、想いを支え、つなぎます。新たな息吹で地域に貢献!
1949年生まれ。竹田市出身。城下町出身で、2016年〜2018年6月まで社会福祉協議会・事務局長を勤めましたが、2011年からは市内7ヶ所に住民主体となる「暮らしのサポートセンター」を立ち上げるなど、コミュニティーづくりに取り組んできました。現場重視の経験を活かし、竹田市のポテンシャルをカタチにする為、走ります。これまでに、行政書士やホテル支配人、国会議員秘書や市議会議員等も経験しました。
趣味・特技:男の料理(頂き物のMy包丁は、名前入りです!)/早起き/出会った人の良いところを 素早く見つけること

 

 

総括マネージャー

koyasu

子 安 史 朗
—Koyasu Shiro—

面白い(変な)人たちがいっぱいのこの町。そんな面々とともに町を面白くしていきます。
1975年生まれ。大阪市出身。18歳で上京し、駒澤大学卒業後はカナダ、NY留学等を経て、前職は芸能プロダクションに勤務。若いころは都会が大好きでしたが、30代半ばころから、「地方の方が魅力がある!」と価値観が一変。38歳(2013年)で妻とともに竹田市に移住しました。過去の仕事は、映像・婚礼・人などの『プロデュース業』だったので、その経験を「地域プロデュース」という形にして竹田の町の活性化の役に立てたらと思っています。
趣味・特技:昔のドラマを見て泣く事(東京ラブストーリー、ロンバケ他)  ほうきを逆さにして指一本でバランスとる

外部支援スタッフ

 abe
阿 部 珠 美
—Abe Tamami—

竹田の素敵な魅力を竹田の皆さんと一緒に発信していきたいです。
■企画・デザイン:企画/デザイン/庶務
1973年生まれ。大阪府枚方市出身。京都芸術短期大学ビジュアルデザイン学科卒業後、京都・神戸でデザイン事務所に勤務。旅行雑誌やステーショナリーを主にデザイン。その後、大阪のバッグブランドに入社し、一つの「ブランド」の在り方など、ものづくりに対しての哲学の大切さや基などを身につけました。
趣味・特技: 美味しくご飯を頂くこと/吹きガラス/美術館・ギャラリー巡り

 

外部支援スタッフ

河 野 美 里
—Kono Misato—

ウチの目とソトの目、両方を活かして竹田を盛り上げていきます。
■編集・広報:
1992年生まれ。大分県竹田市出身。高校卒業後、大学生活と社会人期間合わせて6年間を埼玉県で過ごしました。ひょんなことから地域おこし協力隊の制度を知り、導かれるようにUターン。地元民としてのウチの目と、関東で得たソトの目。その両方を活かして、竹田市を盛り上げるお手伝いができたら幸いです。
趣味・特技: イラスト(祖母との日常を4コマ漫画にして遊んでいます)/幼稚園児〜小学生のお友だちが たくさんできること/工作/革細工/食べること/どこででも眠れること

外部支援スタッフ

友 永 英 治
—Tomonaga Eiji—

35年ぶりに暮らす竹田の町は、高校生の頃には気付かなかった魅力で溢れていました。
■プロデューサー:
1965年生まれ。竹田市出身。18歳で上京したのち30年前に福岡へ。福岡天神の大型商業施設開発などを経て、1999年に前職である総合広告代理店に転職。ネット黎明期にデジタルマーケティング専門セクションを立ち上げ、以降14年間デジタル部門を牽引。4年前、鹿児島支社への転勤後は広告業務全般に携わるなか、某自治体の中山間部移住定住施策をプロデュース。これが1つのきっかけとなり、家族で竹田へのUターンを決意しました。これまで培った各分野での経験とバランス感覚を総動員し、竹田の魅力発信や未来への貢献が出来たらと考えております。
趣味・特技:釣り(主に海釣り、一級小型船舶免許)/DIY(セルフビルドで小屋作りから車の塗装まで)

 

経理

平 田 い ず み
—Hirata Izumi—

個性溢れるメンバーと一緒に 竹田を盛り上げて行きたい。
■経理:
1971年生まれ。大分県竹田市(旧久住町)出身。5人の母をしながら経理を担当させて頂いてます。事務作業中心の為あまり外には出ていませんが、どこかで見かけられたら 声を掛けて頂けるとうれしいです。個性溢れるメンバーと一緒に竹田を盛り上げて行きたいと思います。
趣味・特技: 観葉植物/猫

 

業務委託(電力事業)

下 村 崇 顕
—Shimomura Takaaki—

輸血をしなくても元気でいられる健康な町を目指して。
1977年鹿児島県生まれ。資本は経済の血液です。現在は電力などのエネルギー料金を通してその血液が市外へ流出しています。ただ、ここ数年自然エネルギー発電コストが下がり、地域でエネルギーの生産ができるようになってきました。この市内で生まれたエネルギーを集めて市内に配れるようになると、今まで外に出ていた資本も地域を巡るようになりきっと町も元気になるはず。このような思いから、現在竹田市の電気小売会社を立ち上げています。全て竹田市産の電力を販売できるようになるまでには20年、あるいはそれ以上かかるかもしれませんが自然エネルギー由来で地域主体事業から生まれた竹田のでんきが全国でも有名なブランドになることを目指して今後頑張ってまいります。
趣味:サーフィン、天体観測  特技:星空案内(星のソムリエ(準)資格保有)